2022 / 10 / 01

電気代でお悩みの企業様へ

電気は自社で創って使う時代へ

昨今、電気料金が高騰しており、今後ますます企業の電力コスト負担が拡大するおそれがあります。
また太陽光発電システムの設置費用が普及当初より安価になり、FIT法制定時より年々売電単価も下落が続いています。

そこで注目されているのが「自家消費型太陽光発電」です。

自家消費型太陽光発電とは?

発電した電気を電力会社に売電するのではなく、
事業所で自ら消費する仕組みを自家消費型太陽光発電といいます。

<産業用太陽光発電システムの比較>

自家消費型太陽光発電の導入メリット

・電気料金の削減による経費の削減

発電した電力を自社で使うことにより購入する電力量を削減できます。

発電した電力を直接使うことにより、その分は再エネ賦課金がかかりません。

・CO₂の削減による企業価値の向上

CO₂排出量の削減効果で地球環境に貢献します。

脱炭素化への取り組みにより企業のイメージ向上につながります。

・優遇税制活用による節税効果

「中小企業投資促進税制」や「中小企業経営強化税制」を利用することで、

即時償却や税額控除などの優遇税制を受けられる場合があります。

・遮熱効果による空調負荷の軽減

太陽光パネルを屋根に設置することで屋根への直射日光を遮る「遮熱効果」で

施設内の空調負荷の軽減が期待でき、消費電力の削減につながります。

導入イメージ<一例>

 

工場・店舗・施設・倉庫などの屋根を有効活用

設置に適した建物

・自社所有の建物

・建物の取り壊しや移転等の計画が無い

・1981年(昭和56年)以降の建築、もしくは耐震工事を実施済み

・太陽光発電設備の設置スペースがある

・折板などの板金屋根

・屋根の日射量が良い

自家消費型太陽光発電設置をお考えの企業様へ

シミュレーション無料

(平日9:00~17:00)

フリーダイヤル 0120-665-589

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